シンプルなデザインと最上級の操作性。

シンプルなスタイリングに、機能に、バリエーションに。 磨き抜かれた美しさと、時代を超える普遍性を搭載して。 それは、すべてのオフィスが、すべてのシーンが、 すべてのワーカーが求めていたカタチです。 Choral =「合唱の」という名にふさわしい、 ひとりひとりに合わせながら、オフィス全体に美しく調和する オフィスシーティング[コーラル]の誕生です。

ポイント

アンクルチルトリクライニング

くるぶし(アンクル)を中心に背もたれと座面がシンクロしてスライドするため、身体を支えるポイントがずれることなくリクライニングできます。

クイックスライドオペレーション

レバーを前後に操作するだけで、リクライニング反力の強弱調整が可能。スムーズかつ簡単に体型や好みに合わせて調整ができます。

座り心地を高める異硬度クッション

硬さの異なる3種類のウレタンを一体成型し、前方は太ももを圧迫しないソフトな、後方はお尻をしっかりサポートする異硬度クッションを採用しています。

自在な調整が可能な4Dアーム

肘パッド部は上下(1D)、角度(2D)、前後(3D)、の動きに加え、左右方向(4D)の調節が可能です。体格に合わせてより細やかな調節ができます。

座面高さ調整

座面右下にあるレバーの操作により、座面の高さ調節が行なえます。(ストローク:100mm)

スマート設計の可動式ハンガー

ハンガー部分はボタンを押して120mmのストロークで高さ調整が可能。使わない時は邪魔にならない位置に収納できるので見た目にもスマートです。

操作レバーを座面の裏側に集約。

リクライニングの固定と解除、リクライニング反力の強弱、座面の高さ調整、座面のスライド調整の操作を、すべて座面の裏側に集約。すべての調整を無駄な動きをすることなく、座ったままの状態で行えます。

使用イメージ

商品サイズ

オフィスコムは株式会社オカムラの正規販売店です。
商品について
サイズ外寸 / 幅660~710×奥行577~627×高さ905~1005mm(※ハンガーは含まれません)
座面高さ / 420~520mm
脚 / 直径696mm
材質背フレーム / アルミダイキャスト
背メッシュタイプ / 樹脂成型品(PA-GF)
肘パッド / 樹脂成型品
肘本体 / アルミダイキャスト
座 / 樹脂成型品(PP)
脚 / アルミダイキャスト
ハンガー / 樹脂成型品
キャスター / 直径60mmナイロン双輪キャスターまたは、直径60mmウレタン双輪キャスター
背タイプメッシュ
キャスタータイプナイロンキャスターまたは、ウレタンキャスターの2種類からお選びください。
※ウレタンキャスターでのご注文の場合、受注生産品となりますので、電話・メールでの納期確定後の変更は不可
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人気特価激安 【次回入荷未定】オカムラ オフィスチェア コーラル ミドルバック メッシュタイプ アジャストアーム(可動肘) ブラックフレーム ブラックボディ ハンガー付き ランバー無し CQ82MR 革張り ブラック FSV1

2019年10月3日
住信SBIネット銀行株式会社

人気特価激安 【次回入荷未定】オカムラ オフィスチェア コーラル ミドルバック メッシュタイプ アジャストアーム(可動肘) ブラックフレーム ブラックボディ ハンガー付き ランバー無し CQ82MR 革張り ブラック FSV1

HDI(ヘルプデスク協会)は1989年に設立された世界最大のサポートサービス業界のメンバーシップ団体で、HDI-Japanは日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた団体です。このたび当社はHDI-Japanが主催する銀行業界の「問合せ窓口格付け」及び「Webサポート格付け」において国内最高評価である三つ星を獲得いたしました。

HDI「問合せ窓口格付け」について

「問合せ窓口格付け」は、問合せ窓口のサポート性を、HDIの国際標準により設定された評価基準に沿って、審査員が顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI「Webサポート格付け」について

「Webサポート格付け」は、WEBサイトのサポート性を調査するもので、WEBサイトを5つの評価項目について評価します。テーマを指定したうえで、審査員はWEBサイトを顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI格付ベンチマーク2019年【銀行業界】の調査結果

https://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_191003.asp

住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利ものに変えていくことを目指してまいります。

以上