商 品 詳 細
寸  法 全幅:最少1608~最大1957mm
高さ・H14タイプ:1350mm
たたみ幅:437mm
たて桟数:9本
落し数:2本
キャスター数:2箇所
材 質

カラー
【材質】
本体:アルミ形材
【カラー】
本体色:ブラウン・カームブラック・プラチナステン・ホワイト
施工
方法
本体扉部分は組立済
柱は地中埋込コンクリート基礎で固定
※土間コンクリートなど水平な場所に設置してください
仕 様
注意点
【仕様】
太桟仕様・片開き
【強度性能】
風速20m/秒でも転倒しないことを確認
※強風時はたたんでロープ等で固定してください
メーカー:YKK AP株式会社
送料:送料無料(北海道・沖縄・離島を除く)
納期目安:出荷まで約1週間程度(土日祝除)
※画像はイメージです。実際のサイズは寸法の項目をご確認ください。


レイオス3型は存在感のある上下のパンタグラフが、高強度・高意匠を実現。

その重厚な外観は、敷地内の車やバイクを守り防犯面の向上にも役立ちます。

◆イメージ


★『ガイドレールセット』はB17をご使用ください


レイオス 片開き サイズ表
1 型   トリプルパンタタイプ (太桟タイプ)
全 幅(最少~最大)   ~
 1007mm
1008~
 1407mm
1408~
 1807mm
1808~
 2207mm
2208~
 2607mm
2608~
 3007mm
3008~
 3407mm
H1150mm
全 幅(最少~最大)3408~
 3807mm
3808~
 4207mm
4208~
 4607mm
4608~
 5007mm
5008~
 5407mm
5408~
 5807mm
5808~
 6207mm
H1150mm

2 型   デュアルパンタタイプ (太桟タイプ)
全 幅(最少~最大)   ~
 1257mm
1258~
 1607mm
1608~
 1957mm
1958~
 2307mm
2308~
 2657mm
2658~
 3007mm
3008~
 3357mm
H1150mm
H1350mm
全幅(最少~最大)3358~
 3707mm
3708~
 4057mm
4058~
 4407mm
4408~
 4757mm
4758~
 5107mm
5108~
 5457mm
5458~
 5807mm
5808~
 6157mm
H1150mm
H1350mm

3 型   ペットガードタイプ (太桟タイプ)
全 幅(最少~最大)   ~
 1257mm
1608~
 1957mm
1958~
 2307mm
2308~
 2657mm
2658~
 3007mm
3008~
 3357mm
3358~
 3707mm
H1150mm
H1350mm
全 幅(最少~最大)3708~
 4057mm
4058~
 4407mm
4408~
 4757mm
4758~
 5107mm
5108~
 5457mm
5458~
 5807mm
5808~
 6157mm
H1150mm
H1350mm -- --

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独創的 アコーディオン門扉 レイオス3型 片開き 19S H1350 PGA-3 駐車場 ゲート YKK AP

2019年10月3日
住信SBIネット銀行株式会社

独創的 アコーディオン門扉 レイオス3型 片開き 19S H1350 PGA-3 駐車場 ゲート YKK AP

HDI(ヘルプデスク協会)は1989年に設立された世界最大のサポートサービス業界のメンバーシップ団体で、HDI-Japanは日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた団体です。このたび当社はHDI-Japanが主催する銀行業界の「問合せ窓口格付け」及び「Webサポート格付け」において国内最高評価である三つ星を獲得いたしました。

HDI「問合せ窓口格付け」について

「問合せ窓口格付け」は、問合せ窓口のサポート性を、HDIの国際標準により設定された評価基準に沿って、審査員が顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI「Webサポート格付け」について

「Webサポート格付け」は、WEBサイトのサポート性を調査するもので、WEBサイトを5つの評価項目について評価します。テーマを指定したうえで、審査員はWEBサイトを顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI格付ベンチマーク2019年【銀行業界】の調査結果

https://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_191003.asp

住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利ものに変えていくことを目指してまいります。

以上