【返品種別A】
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2017年11月 発売

メーカー保証期間 6ヶ月


Supernova MKII

◆デザインを一新させ、クオリティを3倍に
完成したこの新しい「Supernova MKII」の導電糸には、「単面」ではなく「多面」になるよう導電糸を精巧に研磨した特注の導電糸を採用しました。
多面になるよう研磨したことで表面積を増やし、有効な導電面積をSupernovaの8倍に向上させ情報量を向上させています。
さらに導電糸は、従来までのSupernovaでは「1本」だけ使用していましたが、純銅線に銀メッキを施したこの導電糸を「1本」から「30本」に増やし、この30本を支え、振動を最小限に抑えるための螺旋状に成型されたナイロン糸を導体のコア部に使用しています。
Supernovaでも採用されたシース部のケーブル構造はSupernova MKIIにも踏襲されていますが、スパイラルパターンを持つ高純度銀のシース部に品質的改良を行っています。
専用のマシンにより成型された極薄のシルバー・シースは、導体(導電糸とナイロン糸)の外側を完全に包み、導体に流れる信号を極めて高い精度で伝えられるよう設計されています。
研究成果として、このシルバー・シースが導体とは別に、信号を伝えている事が明らかになりました。
この独自のケーブル構造を再開発したことにより、Supernovaと比較してSupernova MKIIでは、音のステージ感やディテール(解像感)などが約300%、品質的に向上していると解析しています。
スケルトンの絶縁スリーブは、Beat Audioの上位シリーズ「Billow」や「Prima Donna」と同じスリーブを採用しており、ケーブルにかかる振動を低減させることでノイズ対策になり、且つ、取り回しをSupernovaよりも改善しています。


◆ハンドメイドによるスモールバッチ生産
Beat Audioでは、熟練した職人の手によりケーブルを製造しています。
半田付けでは、異なる半田素材による溶解温度を素材ごとに調整し、半田付けによる酸化リスクを防止しています。
接合部は顕微鏡で確認し、細心の注意を払っています。Beat Audioでは、ケーブルの製造に関わる基礎トレーニングも定期的に行っており、常に最善を尽くしています。


◆自社開発、そして自社製造のオリジナル端子
Beat Audioでは自社で様々なタイプのイヤホン端子や入力端子の製造開発を行っており、これによって他社よりもいち早くマーケットからのニーズに応え続けられるよう、リーディングカンパニーとしての精神を大切にしています。
また、ユーザーから寄せられる貴重な意見にも真摯に耳を傾け、品質改善に取り組んでいます。

◆純度が全てではない、全ては音楽のため
Beat Audioが掲げている企業理念「Purity is not everything Music is everything.(純度がすべてではない。音楽がすべて。)」には、「ケーブルの品質を導体の純度だけで評価してはいけない。
そのケーブルによって奏でられる音楽によって評価されるべき。」という、強いメッセージが込められています。
Beat Audioのラボには、試作したケーブルを評価する為のスタジオが併設されており、すべては「音楽のため」というモットーを大切に、新しい作品を作り続けています。

■ 仕 様 ■


[BEA4949]

ビートオーディオ


(※この説明文は楽天市場店の記載内容です。URLはhttps://item.rakuten.co.jp/jism/で始まります。URLが異なる際はサイトを利用することのないよう十分ご注意ください。) オーディオ>AVケーブル・AVアクセサリー・AVラック>AV接続ケーブル>音声ケーブル>ヘッドホン/イヤホン用リケーブル

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【海外輸入】 BEA-4949 ビートオーディオ ヘッドホンリケーブル(1.2m)【Custom 2pin⇔3.5mmステレオミニ】 Beat Audio "Supernova MKII"

2019年10月3日
住信SBIネット銀行株式会社

【海外輸入】 BEA-4949 ビートオーディオ ヘッドホンリケーブル(1.2m)【Custom 2pin⇔3.5mmステレオミニ】 Beat Audio "Supernova MKII"

HDI(ヘルプデスク協会)は1989年に設立された世界最大のサポートサービス業界のメンバーシップ団体で、HDI-Japanは日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた団体です。このたび当社はHDI-Japanが主催する銀行業界の「問合せ窓口格付け」及び「Webサポート格付け」において国内最高評価である三つ星を獲得いたしました。

HDI「問合せ窓口格付け」について

「問合せ窓口格付け」は、問合せ窓口のサポート性を、HDIの国際標準により設定された評価基準に沿って、審査員が顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI「Webサポート格付け」について

「Webサポート格付け」は、WEBサイトのサポート性を調査するもので、WEBサイトを5つの評価項目について評価します。テーマを指定したうえで、審査員はWEBサイトを顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI格付ベンチマーク2019年【銀行業界】の調査結果

https://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_191003.asp

住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利ものに変えていくことを目指してまいります。

以上


会社情報