サイズチャート
US6 25.3cm
US7 26.1cm
US8 27.2cm
US9 27.8cm
US10 28.9cm
US11 29.9cm

フラットペダルを愛するマウンテンバイカーの足元を支えるのがフラットペダル用シューズ。
VANSやスケボーシューズのようなソールがフラットならMTBでも使えますが、ソールが柔らか過ぎて足の裏が痛かったり、グリップしなくて怖い思いをしたり、ソールのパターンがペダルと相性悪かったりと不満や不安が付きまといます。
そんな不満や不安を解消してくれるのがMTB用フラットソールシューズ。
そのMTB用シューズの中で他の追随を許さないグリップ力を誇る5.10/ファイブテンが長年シェアのトップに君臨していましたが、誰もが知ってる某スポーツウエアブランドに買収され、MTB用シューズの日本国内での展開が事実上なくなりました。

その買収時に元々ファイブテンにいたスタッフが独立して立ち上げたのが、

RIDE CONCEPTS/ライドコンセプト

ファイブテンでは実現できなかったより良いMTBシューズを作りたいとアメリカで設立されました。

LIVEWIREは最もベーシックなモデル。
使いやすいローカット。

フラットペダル用シューズでもっとも気になるのはソールのグリップですが、RIDE CONCEPTSには3種類のアウターソールがあります。

グリップ力に応じて、
・DST 4.0 MAX GRIP:レースやハードなダウンヒル向け、とにかくグリップ力が欲しい人向けのソール。
・DST 6.0 HIGH GRIP:トレイルライドからダウンヒルまで程よくしっかりグリップする使いやすいソール。
・DST 8.0 MID GRIP:ビンディングモデルに採用されるしっかりとした踏み心地のソール

このLIVEWIREのソールはDST 6.0。
トレイルライドからダウンヒルまで何でもこなせる最も使いやすいソールです。

ソールつながりでもう一つ特徴があります。
インナーソールに衝撃を受けたときだけ硬化する素材 D3Oが使われています。

マウンテンバイクのプロテクターの素材としても有名な、平常時はフニャフニャ柔らかいけど衝撃を受けたときだけ硬化する素材 D3Oをインナーソールの踵とつま先に配置。
ジャンプやドロップオフなどの着地の時や不意な地面からの突き上げの衝撃を緩和してくれます。
また、平常時は低反発スポンジのような感触なので踵とつま先を包み込みフィット感が向上します。
このモデルはハーフサイズが無いのですが、このソールのおかげで少し大きいサイズでもピッタリフィットしてくれます。

MTBシューズに欲しいポイントはすべて押さえています。

ダウンヒルしてるとたまにつま先を硬い何かにヒットさせて悶絶することがあるんですが、このシューズはつま先が固くプロテクションがしっかりしてるので多少つま先をヒットしても大丈夫。
ミッドソールがしっかりしていているので、インソールのD3Oとともに衝撃をしてくれるので安心です。また、ペダルに足半分しか乗っかってないとかいう状況がよく起こるんですが、この硬めのミッドソールならそんな状況でもしっかり踏ん張れるのがとても良いです。
タンの部分は泥や砂が入りにくい構造になってます。

このLIVEWIREはリーズナブルで必要にして十分な機能を備えたMTB用シューズ。ベテランから初心者まで使えるベーシックな1足です。


特徴
ラバーキネティックス DST6.0 ハイグリップラバーアウトソール
D3O ハイ インパクトゾーン インソール テクノロジー
耐摩耗性メシュと合成アッパー
カスタム成型されたつま先と踵のプロテクション
EVAミッドソールはサポートと衝撃吸収を提供
完全なガセットタンは汚れやごみの侵入をブロック
モダンなライフスタイルパフォーマンスフィット
おおよその重量 455g

ログアウト
メニュー

最新コレックション LIVEWIRE (Charcoal / Red) RIDE CONCEPTS ライドコンセプト

2019年10月3日
住信SBIネット銀行株式会社

最新コレックション LIVEWIRE (Charcoal / Red) RIDE CONCEPTS ライドコンセプト

HDI(ヘルプデスク協会)は1989年に設立された世界最大のサポートサービス業界のメンバーシップ団体で、HDI-Japanは日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた団体です。このたび当社はHDI-Japanが主催する銀行業界の「問合せ窓口格付け」及び「Webサポート格付け」において国内最高評価である三つ星を獲得いたしました。

HDI「問合せ窓口格付け」について

「問合せ窓口格付け」は、問合せ窓口のサポート性を、HDIの国際標準により設定された評価基準に沿って、審査員が顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI「Webサポート格付け」について

「Webサポート格付け」は、WEBサイトのサポート性を調査するもので、WEBサイトを5つの評価項目について評価します。テーマを指定したうえで、審査員はWEBサイトを顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI格付ベンチマーク2019年【銀行業界】の調査結果

https://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_191003.asp

住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利ものに変えていくことを目指してまいります。

以上


会社情報