品番:P-2050C REDLINE
エリミネーター・レッドライン

発売後10年以上もの間、未体験のドライヴモードで数多くのドラマーを魅了し続けてきたドラムペダルの傑作“エリミネーター”がさらに進化を遂げた。従来のアクションと、“パワーシフター”、“インターチェンジャブル・カム・システム”といった人気の機能はそのままに、ホイールの軽量化、NiNjAベアリングの採用で、よりロスの ないスムーズな動きを実現。

 
Interchangeable Cam System(US.PAT.6172291)

標準装備の4タイプとオプションの2タイプ、計6つのカムを自由に付け替えることにより、全く異なるアクションのフィールを味わうことができる斬新な機能。カムはそれぞれ色分けされ、ひと目で好みのタイプを識別できる。ブラックが標準装備で、ホワイト、ブルー、レッドが付属。オプションでパープル、イエローもラインナップ。

NiNjABearings

スケートボード用を元に新たに開発された、低摩擦で高精度のベアリングを主軸の部分にとりいれ、フリクションを排したスムーズなアクションを実現。ドラム・ペダルの隠れた心臓部といえる。

Adjustable Traction Plate

フットボード上のグリップ感を調整できるトラクションドットを装備。ドットの位置が自由に変えられ、取り外しも可能なパールオリジナルの機能。プレートには3本のガイドラインがあり、上下を逆にセットすればスライド感のニュアンスも変えられる。

Control Core Quad Beater

フェルト2タイプ、プラスティック2タイプのキャラクターをもつ4ウェイビーター。従来の重さはそのままに形状をコンパクトにすることで、アタック感を強調。また、防振ゴムを内蔵し不要な高域のオーバートーンと振動を抑え、パワーの伝達性を更に高めた。ビーターシャフトの回転やズレを防ぎ、セッティングポジションのメモリー機能を発揮するストッパー装備。

Powershifter(US.PAT.5574237)

フットボードのヒール部に搭載のパールオリジナル・メカニズム。ヒール部のボルトをゆるめ、フットボードを前後3段階に移動することにより、異なるニュアンスのアクションを生み出す。

Zero Play Hinge(US.PAT. 7179978)

アクションのロスを限りなく排除したオリジナルのステンレススチール・ヒンジ。

Roller Hoop Clamp(US.PAT. 5726370)

上部のナットでバスドラムフープにしっかりとフィットさせることで、演奏中のバスドラムの揺れを抑える画期的なフープクランプ・システム。フロアプレート横のボルトで開閉ができ、ペダルの取り付け取り外しも容易。

Click Lock Spring Tension(US.PAT. 7754953)

スプリングのテンションノブをロックして緩みを防ぐ、安心機能。黒いノブの下にあるクリックロック・レバーを持ち上げれば調整ができる。

Uni-Lock Beater Angle Cam

スプリングのテンションを変えることなく、無段階にビーターアングルを調整可能。またフットボードの角度は、チェーンのドライヴコネクターをゆるめてスライドさせることで、3段階に調整することができる。

 

ログアウト
メニュー

特売 Pearl / パール Eliminator Redline エリミネーター レッドライン P-2050C ドラムペダル・キックペダル

2019年10月3日
住信SBIネット銀行株式会社

特売 Pearl / パール Eliminator Redline エリミネーター レッドライン P-2050C ドラムペダル・キックペダル

HDI(ヘルプデスク協会)は1989年に設立された世界最大のサポートサービス業界のメンバーシップ団体で、HDI-Japanは日本で初めてサポートサービスの認定資格制度を築きあげた団体です。このたび当社はHDI-Japanが主催する銀行業界の「問合せ窓口格付け」及び「Webサポート格付け」において国内最高評価である三つ星を獲得いたしました。

HDI「問合せ窓口格付け」について

「問合せ窓口格付け」は、問合せ窓口のサポート性を、HDIの国際標準により設定された評価基準に沿って、審査員が顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI「Webサポート格付け」について

「Webサポート格付け」は、WEBサイトのサポート性を調査するもので、WEBサイトを5つの評価項目について評価します。テーマを指定したうえで、審査員はWEBサイトを顧客の視点で評価し、三つ星~星なしの4段階で格付けを行っております。

HDI格付ベンチマーク2019年【銀行業界】の調査結果

https://www.hdi-japan.com/hdi/research-publication/press_release_191003.asp

住信SBIネット銀行は、お客さま中心主義のもと最先端のテクノロジーを活用することで、金融サービスを変革し、社会をより快適で便利ものに変えていくことを目指してまいります。

以上


会社情報